マウントピア黒平について
マウントピア黒平は、コテージ10棟を備えた宿泊施設として、景勝地として有名な御岳昇仙峡から更に奥山に入った奥秩父の盟主「金峰山」の麓、海抜約 1,000mに位置する甲府市最北の集落「黒平町」(くろべらちょう)にあります。
秩父多摩甲斐国立公園の中にあって、澄んだ空気、小川のせせらぎ、四季折々に変わる景色は、まさに山紫水明の世界と言えます。マウントピア黒平を基点にして、川遊びや山梨百名山「黒富士」への登山など豊かな自然を満喫することが出来ます。
マウントピア黒平は、黒平地域振興組合が甲府市から指定管理者として指定され、運営している施設です。






